皆さんこんにちは。ずっこけサラリーマンです。最近仕事が忙しく何か書いている暇がありませんでした。とはいえ定期的なチェックはやらないといけません。10月頭時点の断面をチェックしてみようと思います。

資産分類

この2ヶ月もいつもの通りの分類です。特に新しいことは始めていません。
大分類小分類4月6月8月10月
日本株証券会社2,0002,6002,3503,533
持株会7,5008,9009,10010,240
米国株6,0008,0008,8009,240
投資信託5,9007,5007,9808,865
現金預金(銀行)11,80011,50013,90014,340
預り金(証券会社)6,8005,3004,9002,950
合計40,00043,80047,03049,165
8月と比較すると、+200万くらいです

要因分析

  • 日本株は少し買い増していました。あまり手持ちの株の値上がりはありません。そんなことよりすかいらーくの優待改悪が。。。
  • 米国株も、AT&Tを買い増したくらいで、ほとんど変化はありません。
  • 持株会は、普通に定額買い付けしてるだけですが、とても順調に上がっています。
  • 投信の積み立ては、現在毎月35万くらいになっています。2月分ですので+70万。若干伸びている感じです。
  • 引き続きコロナ禍が続いていますので、現金支出はとても減っています。

今後の展望

この後はアメリカ大統領選の結果次第でしょうか。どっちが当選するにせよ、また値動きがどっちにいくにせよ、「大統領選がこうだったから」と後付けされるやつですね。こういう丁半バクチの時は、特に何も変えずに長期投資を続けるのみです。 また、もう直ぐ資産総額が5000万を超えそうです。(厳密にいうと本記事執筆時点で超えているのですが)このまま安定させられれば良いのですが。サラリーマン投資界隈では、野村総合研究所の調査がよく出てきますが、いわゆる「準富裕層」です。 7/19の記事によれば、あと8年くらいで富裕層(1億円)まで到達するのが目標になります。改めて思うとなかなか・・・厳しいなぁ